赤外線コミュニケーションキット

からくり壱式改2 基本モジュール

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ライントレースモジュールキット

 

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  • 取り付け方法

とか

 

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ライントレース基板

 

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からくり壱式改 R5 シールド

 

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Animabot BEATLE

Animabot ANTについて

連続回転サーボを使用した走行ロボットです。

Animabot ANT

Animabot ANTについて

6脚歩行の多脚ロボットです。

Sparkmaker

Sparkmaker(スナップメイカー)はクラウドファンディングでも注目を浴びた低価格光造形方式の3Dプリンターです。
メーカー公式HP:https://www.sparkmaker3d.com/

ご購入はこちらのWEBショップ
https://s.nanolab.jp/ec/products/detail.php?product_id=211

ナノラボの商品紹介ページ
http://nanolab.jp/おすすめ商品ピックアップ/sparkmaker-sla-3d-printer

専用ソフトウェアのSparkStudioのダウンロードはこちらから
https://www.sparkmaker3d.com/download

Animabot

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創造空間ナノラボでは、Arduinoを搭載した自作ロボット[Animabot]を販売しています。

主なラインナップ

  • 本体
    • Animabot ANT
    • Animabot BEATLE
    • からくりユニット
  • 通信系オプションキット
    • IR通信セット
    • 無線コントローラーキット
    • ライントレースセンサーキット
    • XBee用USBインターフェースボード
    • ZigBee通信セット
    • ESP-XB変換モジュール
  • センサーオプションキット
    • ライントレースセンサーキット

 

 

フィラメント

フィラメントについて

3Dプリンター用の糸状に成形された樹脂(材料)をフィラメントと呼びます。ABS Filament Pink

FDM(熱溶解積層)方式の3Dプリンターで主に用いられる樹脂には、主にPLA樹脂と、ABS樹脂とがあります。

 

PLA

・PLA(polylactic acid、polylactide):ポリ乳酸

・印刷設定温度:190~220℃ 程度 (Printrbotの場合)

・ベッドヒーター設定温度 無し、或いは50~60℃程度 (Printrbotの場合)

・成型収縮率:0.3~0.6%程度

・融点が低く収縮が穏やかで小さいため印刷が失敗しにくい。

・生分解性がある。(加水分解しやすい)

・耐水性が他の樹脂に比べて低い(加水分解しやすい)

・耐熱温度は約60度

*ヒートベッドが無い場合は基本的にPLA樹脂を使用してください。

 

ABS樹脂

・ABS樹脂:アクリロニトリル(Acrylonitrile)、ブタジエン(Butadiene)、スチレン(Styrene)共重合合成樹脂の略。

・ノズル設定温度:230~250℃ 程度 (Printrbotの場合)

・ベッドヒーター設定温度 70-80℃程度 (Printrbotの場合)

・成型収縮率:0.3~0.8%程度

・機械的特性のバランスが良い。

・耐熱温度は約90℃

・PLA樹脂に比較して収縮率が大きく、ヒートベッドや恒温設設備が無い場合は印刷が失敗しやすい。

*ABS樹脂を使用する際はヒートベッドを使用してください